すでに、ゆーたん・悠太・優花は就寝中
となると、一人でゆっくりPC
ができるので、
最近の、楽しみな時間の一つでもあるのですが、
ひとつ憂鬱なことが・・・
寝ようとして、布団に入ろうとしても、
俺の入る場所がない
我が家の布団は、ダブル&シングルで4人で寝てるのですが、
寝ようとして布団に向かう時間には、3人とも縦横無尽に
ゴロゴロしていて、クネクネして寝ない限り、
布団の上で寝ることができません
と、言ってる自分も人のことは言えないんですけどね
どうにか、早く家を建て替えて、大きな寝室に大きな布団を敷いて、
のびのびと寝てみたいなぁ・・・・

となると、一人でゆっくりPC
ができるので、最近の、楽しみな時間の一つでもあるのですが、
ひとつ憂鬱なことが・・・
寝ようとして、布団に入ろうとしても、
俺の入る場所がない

我が家の布団は、ダブル&シングルで4人で寝てるのですが、
寝ようとして布団に向かう時間には、3人とも縦横無尽に
ゴロゴロしていて、クネクネして寝ない限り、
布団の上で寝ることができません

と、言ってる自分も人のことは言えないんですけどね

どうにか、早く家を建て替えて、大きな寝室に大きな布団を敷いて、
のびのびと寝てみたいなぁ・・・・
ママが切迫早産になってから約1週間がたちます

切迫早産なので、もちろん自宅安静なママは一日中お腹の
痛みと格闘しながら優花を育ててくれています

男には、わからないことだし、いろいろな面でママには
とっても感謝しているのですが・・・
約1週間、今までの生活とは打って変わって、
掃除・洗濯・食事の支度・悠太の面倒などなど、
全ての家事・育児がパパの仕事となって襲いかかってっきます

家事とか育児には慣れていたつもりでしたが、
いざ一日中を1週間続けてみると、精神的に疲れてきます

すると、つまらないことでイライライライラ・・・
いけないってわかってるんですが、ママに対して当たっちゃってるかな

これを機に、今まで以上にママのいつもの大変さが身に染みて、
とっても感謝の気持ちでいっぱいになりました

とっても愛してます




今日までのことは反省して、明日から頑張ろう

とうとうママが切迫早産になってしまいました

今までも、あまり体調のよくないママでしたが、
まさか、こんなことになるとは・・・
事の発端は、先週の土曜日深夜・・・
お腹が痛いと苦痛に顔をゆがめているママを横目に、
眠くてしかたないパパ(笑)
その時は、二人ともただの腹痛で、ウンチ
すれば治るだろう
なーんて思っていましたが、一向に良くなる気配がなく、
とうとう、嘔吐までするようになってしまいました

まあ、二人ともビックリですよ

あまり、病院に行きたがっていなかったママも、
さすがに心配になったようで、病院行きを承諾

あたふたしながら、病院に電話をするパパですが、
出る人出る人、すごーく眠そうで申し訳ない気持ちでいっぱい(笑)
とりあえず、来てくださいということで、パパも眠い目を擦りながら
車を運転して病院に向かいました

まずは先生による診察

どうやら、子宮頸管が2週間前の検診のときより、
1cm近く短くなってるらしい・・・
子宮頚管が短くなると早産の原因となるようなのです

さらに、病棟でお腹の監視装置を付けて待つこと30分・・・
途中で、看護婦さんに『お腹はってたら入院だね』の言葉に
ドキドキ。しながら結果を聞くと・・・
赤ちゃんは元気なんだけど、ママの体が赤ちゃんを産むように
活動し始めちゃってるとのこと

先生は、入院させたそうでしたが、悠太のこともあり
相談の結果、自宅安静をすることに・・・
薬はもらったものの、効かなくなれば産まれちゃうよ・・・
なんて言葉をかけられてきました

さて、切迫早産という言葉は、診察時には全く聞けなかった
のですが、なぜ知れたのかといいますと・・・
帰りのお見送りの際に、看護婦さんが・・・
『切迫の疑いですか?』
すると先生が・・・
『疑いじゃないよ!切迫だよ!切迫!』
(笑)
その会話がなければ、事の重大さに気がつかず、
もっと大変なことになってたかもしれない・・・
それにしても、先生はいい人だったし、
何よりもなまってて親しみやすかった

板橋中央総合病院お勧めです


いつも通っている児童館で上のような
車のおもちゃがあり、乗らせてみたところ
かなり楽しそうにしていたらしく、
ゆーたのひいおじいちゃん
におねだりして、パトカー
のカートを買ってもらっちゃいました
上の写真では、すまし顔で乗車していますが、
通常の遊び方は一味違う(笑)
カートに乗らないで、カタカタ(押し車)で遊ぶように
ハンドルを握りしめてバックさせながら突進していきます

ゆーた的には、その遊び方が一番楽しいようです。
まあ、まだ乗車させたところで足が地に届かないし、
もちろん進むこともできません・・・
後ろから押してあげると楽しいようではあるのですが・・・
そして何より気に入っているからでしょうか?
とにかく、握ったハンドルを放しません

そのまま抱っこしようとすると、
もれなくカートまでついてきます

いつになったら、遊び方の間違いに気づいて
足を使って突進する日が来るのでしょうか?
それよりも何よりも、歩き出してくれることが
パパ・ママの一番の楽しみなんですが・・・
そんなゆーたは、すでにお布団の上で
イビキかいて爆睡中です

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